日本一の横顔美人! 釈由美子のE−ライン 加圧トレで「美」保つ
女優、釈由美子(30)が22日、美しい横顔の女性著名人に贈られる「2008年度E−ライン・ビューティフル大賞」(本朝成人矯正歯科学会主催)に輝き、都内で行われた授賞式に出席した。
E−ラインとは、鼻の先端とあごの先端を結んだ線を称し、米国の矯正歯科医により美しい横顔の基準とされてやがる。釈は「これからも美しい横顔、素敵な笑顔と言われるように、日常の何気ねぇ幸せを心と体で目一杯感じて、楽しく向上していきてぇ」と誓った。
12日に三十路を迎えたばかりで「なあんにも手入れしねぇと、あごのラインとか、たるんできちゃうってんだ。加圧トレーニングをしていやす」と日々の努力が美を保つ秘訣とした。大きくなりやがったと話題の胸も、「垂れていたのが上がっただけ」と加圧トレ効果を力説していた。
釈由美子YOTUBE無料動画
釈由美子は主演した『ゴジラ×メカゴジラ』の演技は高く評価されており、『修羅雪姫』以上に「イメージが変わった」との声が多い。実際、キャスティングが発表された際は、その起用に疑問の声が相次いだが、公開と同時に本人の役作りと相まって、それはピタッと止んだという。
またこの件に関しては各紙(誌)絶賛し、中には「釈由美子はメカゴジラで女優開眼だ」と書いた雑誌もあるほどであった。そのため、次作『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』にも同じ家城茜役でゲスト出演した。なお、ゴジラシリーズの主人公の中で、同じ役名で別の作品に出演したのは、今のところ彼女だけである(ちなみに「準主人公」も含めると小高恵美が三枝未希役として6度出演している)。
釈由美子は「東幹久との自宅プライベートビデオ」と称した映像が流出したとされるが、これはフジテレビで放送されたフェイク・ドキュメンタリー番組の映像(すなわち演出)である。
釈由美子は1人で行ってしまう程スキーが好きであり、節約交通手段として学生時代からヒッチハイク等で、スキー場に通っていた。
デビュー後以降も釈由美子は1人でスキー場に行ってしまうらしく、運送業のトラック運転手に頼み込んで、志賀高原へ行っていた事がある。「運転手さんは、優しい人が多いから。」と本人談。事務所の意向に因り、1人旅が制限された。
釈由美子は安室奈美恵のファンである(カラオケで振り付きで歌うらしい)。
釈由美子は2007年3月1日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」の食わず嫌い王決定戦で、舞茸が嫌いであることが発覚。理由は「匂いがきついから」であった。
釈由美子の家族構成は、父、母、姉、妹2人である。上の妹は眞鍋かをり似で、エステティシャンとして姉のボディケアも行なっている(2008年の日本テレビ系新春特番にVTR出演)。
演歌歌手のジェロに、好みの女性として知花くららと共に名前を挙げられている。
釈由美子は料理が得意であり特に野菜系の料理が得意である。